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マツコの知らない世界 トースター界のロールスロイス

マツコの知らない世界 トースター界のロールスロイス
Chiko
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6/6のマツコの知らない世界を録画していたので見ていたら、すっごいたくさんのオーブントースターが紹介されていました。

Choco
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この記事では、マツコの知らない世界「トースターの世界」で『トースター界のロールスロイス』と言われていたDualit(デュアリット)について紹介するよ!


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マツコの知らない世界 トースター Dualit(デュアリット)とは

6/6のマツコの知らない世界「トースターの世界」で『トースター界のロールスロイス』と言われていたDualit(デュアリット)。

無性に気になって調べてみたら、今も職人さんが1台ずつ手作りしているのだとか!

Dualit(デュアリット)のトースターが発売されたのは、1954年。

70年ほど経った今も、技術が受け継がれているんですね。

Dualit(デュアリット)は、1945年創業のイギリスの企業で、業務用(ホテル用)の電気調理器具をつくっています。

日本では、トースター以外にも、電気ケトルなども流通しているようですね。

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↓ イギリスのDualit(デュアリット)公式Youtubeでは、手作りへのこだわりが感じられます。

Chiko
Chiko

ホテルのトーストを焼いているトースターを、おうちでも使えるなんて、良い時代になりましたね。

Choco
Choco

そうだね!

それじゃ、続いて、Dualit(デュアリット)トースターの特徴を確認してみよう!

▼Dualit(デュアリット)トースター4枚焼きはこちら

トースター界のロールスロイス 特徴

Dualit(デュアリット)トースターのダイヤルの上にある赤いスイッチは、電源ではありません。

1枚焼くか、2枚焼くかを切り替えるスイッチです。

また、Dualit(デュアリット)トースターは、ポップアップ式ではないんですね。

タイマーが切れたら、手動でレバーを下げて、パンを持ち上げます。

レバーの操作は、焼いているときでもOKなので、途中で焼け具合を確認することができますよ。

Dualit(デュアリット)トースターに入るパンの厚みは、15~20mmです。

6枚切りから8枚切りあたりですね。

パンを入れるところのサイズは、厚みが28mmあるので、5枚切り(24mm)はギリギリ入るかもしれません。

でも、4枚切りは厚みが30mmあるので、物理的に無理ですね。

Chiko
Chiko

残念ながら、「4枚切りが好きなのよ!」という方には向かないようですね。

Choco
Choco

でも、Dualit(デュアリット)トースターは底がパンくずトレイになっていて、お手入れもしやすそうだよ!

Dualit(デュアリット)トースター4枚焼きはこちら

マツコの知らない世界 トースター まとめ

最新のトースターがたくさん紹介されたマツコの知らない世界「トースターの世界」。

その中で、「トースター界のロールスロイス」と表現された「Dualit(デュアリット)トースター」は、今も職人さんが、ひとつひとつ手作りしている不朽の名作でした。

基本的には、ホテルなどで使用される業務用の電気調理器としてつくられているようですね。

オーブントースターとは違い、4枚切りなどの分厚い食パンが入らなかったり、トースト以外のお料理が作れなかったりします。

でも、Dualit(デュアリット)のトースターは、「食パンを美味しく焼く」ということに特化した製品です。

トーストにこだわりのある方に注目されるのも納得ですね。

Chiko
Chiko

「トースターは絶対に1台しか買わない」という条件だと、オーブントースターが便利かもしれませんね。

Choco
Choco

でも、「トースト専用も買っちゃう♪」んだったら、Dualit(デュアリット)が良さそうだね!

▼英国の伝統が受け継がれたDualit(デュアリット)トースターはこちら


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